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潰瘍性大腸炎に関する記事です。 興味・関心のない方はどうぞスルーでお願いしますm(__)m ********************************************************** 既に10日ばかり過ぎていたりするのですが・・・。 月に一度の消化器内科の定期通院に行ってきました。 ここのところまったく出血が見られないというわけではないのですが概ね良好です。 何の加減なのか、トイレに入った際に紙にほんの少量の血が付く程度の出血があったり、日によってはお腹、特に左わき腹が重く張ったように感じたり、ガスが溜まりやすかったりする以外は調子は悪くはありません。もちろん、正常ならこんな症状は見られないわけで“正常”なわけではないのですが・・・。 血液検査の結果は“非常に良好”とのこと。やや貧血気味の傾向は見られるのが気になりますが、白血球や内臓の状態などはまったく良好で免疫抑制剤(調整剤)の副作用は今のところ見られずほっとしました。 プレドニンの減量は今月も無しでもう少し様子を見るそうです。引き続き10mg/日を続けます。 さて、先生ともお話したのですが、相変わらず食事療法も徹底的に続けている状況で、お腹の調子も上記のようにまずまずではあるのですが、今後、弟や大学時代からの友人の結婚式が立て続けに控えていてさてさてどうしたものかと・・・。 結婚式の食事ともなるとフレンチにせよ和食にせよなんだか凝ったものがいろいろ出てくるわけで、UC患者が安心して口に出来るものなんてそうそうなさそうな気が・・・。和食ならつまめそうなものはあるかもですがフレンチなんてなってくるともう・・・。 脂身の除いた鳥のモモ肉(しかも少量)以外の肉類はいつから口にしていないのか忘れてしまった・・・ってくらい長らく食べていないのですが、結婚式の料理ともなるとモロに“たっぷりなんたらソースの掛かったステーキ、さぁ召し上がれ♪”って感じでしょうしね・・・。まぁ手を付けなかったら良いといえば良いのでしょうがそれもなんだかなぁという気が・・・。いや、内心は本人もそりゃぁ食べたい気持ち満々なんですが・・・(^^; 先生曰く、そろそろ少しずつ食べれる物の範囲も拡げていっても良いのでは・・・とのこと。自分もそう思っていました。社会復帰するにはこの辺りの壁も越えていかないといけないわけですし。 とはいえ、結婚式などのこういったイベントで一度に普段食べていないものを口にしてしまうといざ調子を崩してしまった時に何が悪かったのかも分からなくなるわけで・・・。肉類だけでも事前に試しておこうかな・・・。それとも油物から試した方がいいのか・・・。う〜ん、どうせ悪くなるとしたら結婚式当日に食べて悪くなった方が事前に悪くなるよりはマシなような・・・。 なんていろいろ考えてしまったりしてるのですが、他のUC患者の方々って結婚式など、お腹に悪そうなものでもどうしても食べなきゃならない時ってどうしてるんでしょうねぇ?あまり手付かずのまま放置ってのも雰囲気的にどうかとも思いますし・・・。こういうのってなかなか難しい問題だったりします。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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shigeさん、こんにちは。 |
tsubasa 2008/03/10 11:32 |
突然失礼いたします。 |
ヘルスシェア事務局 URL 2008/03/11 19:13 |
>tsubasaさんへ |
shige 2008/03/13 00:23 |
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